
クラスの作成や管理に関する操作を確認しましょう。

クラスの作成や管理に関する操作を確認しましょう。

生徒が進んで参加する課題を手軽に作成しましょう。

生徒にも使いやすい編集画面で、簡単にきれいな楽譜をつくってみましょう。

Google ClassroomやMicrosoft Teamsと連携して効率アップ!

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Flat for Educationの最新アップデート情報。初見課題ジェネレーターの拍子・調号設定、自由録音課題、自動採点(ベータ)、楽譜インポートなど新機能を音楽教員向けに解説します。

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新学期に向けてFlat for Educationは大きく進化しました。これまでエディタ上部に並んでいた楽譜編集ツールをサイドバーへと移動し、ぐっと使いやすくなりました! * ツールの場所が整理され、迷わず操作できる分、編集にかかる時間が短縮 * 楽譜から離れることなく、必要なツールをすぐ見つけられる * クリックでツールを折りたたむと楽譜を画面いっぱいに表示(プロジェクター投影やレイアウト確認に便利!) 機能は今まで通り。頻繁に楽譜を作成・編集する先生にとって、より理にかなった形に整理されました。この記事では、変更点と使い方をご紹介します。 サイドバーの中身は3つのパネルだけ。迷う要素を減らしました メインの編集画面では、3つのセクションが用意されています。 * 楽譜編集 — 編集モード、音符、アーティキュレーションなど、これまで使っていたツールはすべてここからご利用いただけます。 * 楽器 — 楽器の追加や削除、管理を行うことができます。 * レイアウト — ページやレイアウトの設定。編集中に誤って触れないよう、編集ツールとは分けて配置されています。 課題
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授業の準備中、あなたのパソコンにはいくつのタブが開いていますか? 楽譜作成の画面、メトロノームのサイト、チューナーのアプリ、そしてリズム練習用のPDF…。いざ授業が始まると、バラバラのツールを切り替えるだけで一苦労。生徒たちもどの画面を見ればいいのか混乱してしまう、なんてご経験はありませんか? 「もっとシンプルに、生徒が音楽そのものに向き合う時間を増やしたい」 そんな先生方の切実な悩みを解決するために、Flat for Educationは進化しました。これまで別のアプリやサイトで行っていた「7つの必須ツール」を、すべてFlat for Education内に統合! もう、タブを行ったり来たりする必要はありません。 授業を変える「7つの新機能」 今回のアップデートで、以下のツールがFlat for Education上で直接使えるようになりました! 1. 初見演奏ジェネレーター わずか30秒で、生徒のレベルに合わせた初見楽譜を自動生成。 * 楽器、難易度を選ぶだけで楽譜を自動生成。 * Google Classroom等で配布、または印刷しての配布も可能。 *
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