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課題の種類

Flat for Education(フラットフォーエデュケーション)上にクラスを作成生徒アカウントを追加できたら、続いては課題を作成していきましょう。このページではFlat for Educationで作成できる課題の種類をご紹介します。

  1. 新規の楽譜
  2. テンプレート課題
  3. 共同編集課題
  4. ワークシート課題
  5. パフォーマンス課題

★実際にどんな課題を作成できるかはFlat課題で見てみましょう!

新規の楽譜

新規の楽譜

新規の楽譜を選択すると、生徒は音符が入力されていない白紙状態の楽譜から取り組むことが出来ます。
新規楽譜の課題の作成方法はこちらのページにて画像付きで詳しくご紹介しています。

テンプレート課題

テンプレート課題

テンプレート課題は、教員が作成した楽譜をテンプレートにして生徒に配布する課題です。
例えば、伴奏のみを入力した楽譜をテンプレート課題として出すと、生徒にも伴奏だけ入力された楽譜が配布されます。生徒には教員が作成した楽譜のコピーが配布されるため、生徒の編集は教員の楽譜(オリジナル)には影響しません

  • 伴奏に合わせたメロディの創作
  • 楽譜の前後に合わせた部分的な創作
  • 曲のアレンジ
  • メロディやリズムの聴き取りなど、いろいろな応用課題を作成することが可能です。

テンプレート課題の作成方法はこちらのページにて画像付きで詳しくご紹介しています。

共同編集課題

共同編集課題

共同編集課題はその名前の通り、複数人で同時に1つの楽譜にアクセスして編集することができる課題です。
1つの楽譜をシェアするため、各生徒が行う編集が全てリアルタイムで楽譜に反映されます
共同編集課題の作成方法はこちらのページにて画像付きで詳しくご紹介しています。

ワークシート課題

ワークシート課題

ワークシート課題では、出題テーマを選ぶだけで自動で楽典の問題が生成されます。小テストやソルフェージュの授業におすすめです。
生徒の回答後は自動採点を行い、生徒が自分のペースで見直すことが可能です。
ワークシート課題の詳細と作成方法はこちらのページをご覧ください。

パフォーマンス課題

パフォーマンス課題

パフォーマンス課題は、教員が楽譜を指定し、その演奏や歌声を生徒が録音・提出する課題です。
生徒が録音したパフォーマンスを評価することが出来る課題です。合唱曲のパート練習やソルフェージュ、器楽の練習におすすめです。
パフォーマンス課題の詳細と作成方法はこちらのページをご覧ください。

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